{面接} 面接時の質問事項は本当に厳しいことを聞いてくるものだ。

こういう物を普段から意識すると緊張がモテる。

プログラミング言語の部分はさっぱりだったが、htmlの部分だけでもかなり自信がなかった。例えばこの文章。

HTML を書けるか

これは、まぁ、有る程度自信を持って書けると言えると思うが、次、

・XML を書けるか
・XHTML を書けるか
・DTD とは何か
・DOCTYPE 宣言とは何か
・「HTML 4.0 Transitional では IE は quirk モードになる」の意味がわかるか
・実体参照とは何か
・META タグとは、「何の」META 情報か。

ここら辺は、作る時には、説明する必要も力も全く必要ないから、これを面接時にいきなり突きつけられると考えてしまうなぁ。こういう事を回避するために、ブログなどの情報を発信する場があるのは有益かもしれない。ただブログに一生懸命になるのも有益だと思えない場合が有るなぁ。ブログを書くというのは終りが無いから。

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